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自作TCGのルール概要まとめ

自作TCGの試合開始前の根本的なルール
・デッキ枚数40枚~60枚
・お互い3枚を手札にし1枚ドローする。
・先攻は手札のランダムな2枚のカードの使用できるリソース数を1上げる
・特殊勝利、安置所のライフを0にする
デッキ切れで勝利
・場と安置と墓場ゾーンに別れる
・自分の場にはホスト(攻撃力・守備力を持ち相手に攻撃できるカード)円(呪文カードを使い出されるカード)舞台カード(自分の場に能力を与える)
・自分の場にホストと円カードは10枚まで置くことができる。


安置ゾーンに置かれるカードをライフと扱い、0になった場合敗北する、同時に0になった場合は引き分けにする。

相手のホストや呪文にでプレイヤーにダメージを与えた場合、その分だけ安置ゾーンからその数だけ上から墓地ゾーンに送る。《回復》は回復用のカードを安置ゾーンに上から置く。

・プロローグにデッキから1枚ドローし自分のホストまたは呪文のリソースを1つ増やす事ができる。(3つまで)

・プロローグ
(ドローやカードの効果が発動される)
・メインシーン
ホストや呪文を発動し戦闘を行える
・エピローグ
カードの効果を発動する。

カード
カードにはリソース数が決まっており、自分のターン数毎に自分の手札のカードのリソース数が1つ減る。
カードの効果以外でリソース数を0にできず、ターン数によって減るリソース数も1が限度となる。

リソース
各属性のリソースと呪文のリソースに分かれ、属性のリソースは各プレイヤーが試合前に1つ決める。

バトル
出現後に任意かホストの効果の強制にバトルが行う

指名する場合とバトル中には対抗呪文と闘志しか効果は行えない。

バトルが終了後、破壊、撃破、貫通効果が発動できる

ホスト
マナリソース数対象